プロミスの審査と評判、即日融資の借り入れ方法

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※公式サイトへ飛びます
※無記名で「借入可能か」3秒診断できます

他社にはないプロミスの魅力とは
逆にプロミスのデメリットとは?
プロミス審査に通るためのコツ
条件や返済方式は?プロミスの基本情報

プロミスは昔から有名な消費者金融のひとつですが、近年の業界再編により三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)の完全子会社になりました。正式名称は「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社」に変わり、「プロミス」は、そのサービスブランドとなっています。少額の借入れは年利18%になる会社が多い中、プロミスは最高金利が17.8%なので、初めての利用者や少額利用者には使いやすく、人気のカードローンです。

プロミス独自のサービスでは振込キャッシング「瞬フリ」をぜひ利用したいもの。三井住友銀行もしくはジャパンネットバンク(JNB)の口座があれば、24時間、最短10秒で借入金のお振込みが完了します。

キャッシング利用後も返済日のお知らせメールなど、顧客サービスの充実したプロミス。無人契約機の数も大手消費者金融の中ではダントツに多く、利用しやすさには定評があります。SMFGである安心感と、消費者金融のノウハウを生かした、特に初心者におススメのカードローンです。

プロミスの審査と評判即日融資の借り入れ方法
目次
■プロミスのメリットをざっくりと!
 三井住友か、ジャパンネット銀行に口座があれば、24時間最短10秒で融資
 平日14 時までの契約完了分は即日振込融資可能
 Web完結なら郵送物なし・カードレスでの利用も可能
 最高金利が17.8%で利用しやすい!
 SMFGだから安心感が違う
 メアド登録、Web明細のサービス利用で30日間無利息が使える
 借入限度額が1~500万円
 借入額が50万円以内なら、収入証明書が不要
■プロミスのデメリット
 無利息サービスの適応期間にブランクが生じる
 総量規制により高額融資が受けにくい 
■プロミスの審査で有利な人は?
 有利なのは正社員もしくは公務員
 他社の借り入れ件数・金額が少ない
 延滞事故や債務整理を行っていない
 申込フォームに記入ミスがない
 無料借入診断を試してみよう
■WEB完結の流れ
■サービス情報
■プロミスカードローン基本情報
■申込資格や返済方式
■プロミスが行っているサービス
■関連記事

プロミスのメリットをざっくりと!

・三井住友か、ジャパンネット銀行に口座があれば、24時間最短10秒で融資!
パソコンやスマ-トフォン・携帯電話から手続きすれば、土日祝日を含め24時間365日、口座に振り込み融資をしてくれます。さらに「瞬フリ」と呼ばれる新サービスは、三井住友銀行かジャパンネットバンク(JNB)の口座を持っている場合、24時間 最短10秒で振込が完了します。この10秒という素早さは業界でもナンバーワンです!手数料が無料なのも嬉しいですね。

瞬フリの流れ
1.ネット申し込み、もしくは店頭窓口で会員サービス申込み

2.会員サービスにログイン

3.振り込みの口座を登録

4.瞬フリ(振り込みキャッシング)ボタンを押す

5.利用限度額の枠内で借り入れ金額を指定

6.最短10秒で振り込み終了!

・平日14 時までの契約完了分は即日振込融資可能
初回申込みやパソコンやスマ-トフォン・携帯電話以外の申し込み方法でも、申し込み当日に、審査を含む全ての手続きと契約が平日14 時までに完了すれば、その日のうちに指定口座に振り込み融資が受けられます。

※お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合が有ります。

Web完結なら郵送物なし・カードレスでの利用も可能
PCやスマホからWEB経由で申し込み、口座振替(口フリ)※での返済を選択すれば、郵送物のやりとりナシで手続きが完了できます(Web完結)。インターネットの会員サービスで指定の口座へ振り込んでくれますから、ローンカード発行ナシでの借り入れも可能です。

※WEB完結の場合、融資は振り込みとなります。対象金融機関は200行以上!

・最高金利が17.8%で利用しやすい!
消費者金融の最高金利がのきなみ18%の中、プロミスは17.8%と大台を割っています。借り入れ額が少なく最高金利が適用されやすい初回借り入れの人には嬉しいですね。

・SMFGだから安心感が違う
一口に消費者金融といっても、中小のいわゆる街金と呼ばれるものから、全国展開している大企業まで色々あります。プロミスは大手銀行系である《SMFG》の傘下に入っている《大手消費者金融》ですから、「もしかしたらヤバイ会社かも…」といった心配は無用。新規サービスも随時行っており、安心して利用できます。

・メアド登録、Web明細のサービス利用で30日間無利息が使える
初めての利用者に限り、申込と同時にEメールアドレス・Web明細の利用登録をすると、最初の借り入れが30 日間無利息になります。

※また、ポイントサービスに申込めば、利用を重ねてポイントがたまると、一定期間、提携ATM利用手数料が無料になるサービスや、無利息サービスが受けられます。
※無利息期間は、初回の出金日の翌日から30日間

・借入限度額が1~500万円
最高限度額が1~500万円と幅広いニーズに対応できる設定です。もちろん500万円の融資を受けるにはそれなりの年収が必要ですが、融資可能金額としては銀行カードローンに引けを取りません。

・借入額が50万円以内なら、収入証明書が不要

契約書類をそろえるのは面倒なもの。特に収入を証明する書類は、給与明細を複数用意したり、源泉徴収票を取り付けたりしなければなりません。プロミスなら、借り入れ希望金額が50万円以下の場合は収入証明書類が不要。よりスムーズに融資が受けられます。

プロミスのデメリット

・無利息サービスの適応期間にブランクが生じる
ポイントを利用した無利息サービス期間は、ポイントサービス利用の申し込みをしてから、《「利息以上の返済」もしくは「完済時は再度の出金」どちらかの取引をおこなった翌日から適用》になります。したがって、ポイントが貯まり、無利息サービスの申し込みをしてからすぐキャッシングをしても適用にならない可能性があるので、十分注意して利用してください。

・総量規制により高額融資が受けにくい
プロミスは消費者金融ですから、《総量規制》という法律の対象で、年収の1/3以上の貸付を禁止されています。融資限度額は500万円とされていますが、よほど年収の高い人でなければ数百万円もの高額融資を受けることは難しいでしょう。大きな金額をまとめて借りるのではなく、「どうしても必要な時に必要な分だけ」を素早く借り、即返す。これがプロミスでお金を借りる賢い方法です。

プロミスの審査で有利な人は?

・有利なのは正社員もしくは公務員

プロミスのHPには、利用条件として「20歳以上69歳以下の本人に安定した収入のある方」と記載されています。この「安定した収入」の中には非正規雇用の契約社員や派遣社員、パート・アルバイトの人も含まれていますが(定収入があれば主婦でも可)、やはり「公務員」「正社員」は信用度が違います。属性が高いと判断され、融資審査には有利です。ただし、数万円~10万円程度の少額融資であれば、パートやアルバイトでも審査に通る可能性は十分にあります。

・他社の借り入れ件数・金額が少ない
プロミス以外からの借り入れ件数があまりにも多い場合は、「お金に困っている人」として警戒されてしまいます。目安としては5件以上の他社ローンがあると危険信号。また、プロミスは消費者金融ですので、《総量規制》の対象です。年収の1/3以上の貸付ができませんから、他社からの借入金額が大きいと、融資されない、もしくは借りれてもごくわずかでしょう。

嘘をついてもバレます!個人信用情報
お金を確実に借りたいあまりに、他の会社で借りていることを隠したり、借入金額を小さく申告したりする人がいますが、これは全くの逆効果です。

各金融機関は、「個人信用情報機関」という組織を通じて、申込者・契約者の金融情報を共有しています。したがって、もし嘘をついて融資の申込みをしても、「即バレ」すると考えてください。さらにいえば、「嘘をつかれた」ことが判明した時点であなたに対する信用度はゼロです。まず審査に通りませんから、下手な工作はせず、借入状況はきちんと把握をして正直に申告するようにしましょう。

・延滞事故や債務整理を行っていない
過去に延滞事故や債務整理などの金融事故を起こしていると、個人金融情報に事故履歴が載ってしまいます。こうなると《ブラックリスト》といって金融機関から融資が受けられなくなってしまいます。逆に、過去の借入れを延滞もなくきちんと完済した履歴がある人は、信用度がアップします。

・申込フォームに記入ミスがない

ネット申込みだと、どうしても申込内容の確認が甘くなりがちです。しかし、ここを適当にしてしまうのはNG。個人の信用度だけで融資を行っている金融会社側にとって、申込フォームはあなたの人となりを判断する重要な資料です。「ルーズな人=お金を貸したくない人」と認識されても仕方ないのです。申込みの際には間違いがないか、記入漏れはないか、何度も確認するようにしましょう。

・無料借入診断を試してみよう
プロミスには無料・無記名で試せる「借入れ診断」があります。審査に不安のある人は、ここで《融資可能》の判定をもらっておくと、安心して申し込みができます。ただし、無料診断で入力する内容はごく最低限の情報のみです。本審査では、より細かい条件を精査しますので、借入れ診断と同じ結果が出るとは限らないということだけ、注意しておいてください。

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WEB完結の流れ

プロミスでは郵送物のやりとりなしで契約ができる「WEB完結」も選択できます。
WEB契約だと契約方法もこんなにスムーズです。

1.スマホやPCからネット申し込み
Web契約なら24時間申込み可能!本人確認書類などの必要書類は、写真で撮って、アップロードすればOKです。

2.審査・結果通知
提出された申込内容と、個人信用情報から融資の可否・融資金額を査定します。また、この時に在籍確認(職場への電話確認)も行われます。最短30分で、メールか電話にて審査回答があります。

3.返済方法を指定(Web完結の場合は口座振替)
振替口座を指定します。

4.契約手続き完了!
口座振り込みなら、カード発行無しでOK!会員サービス画面から銀行口座へ振り込み手続き(瞬フリ)をしましょう。(カード発行なら郵送か、最寄りの店舗でカード発行(窓口もしくは自動契約機)すればその場でキャッシングできます)

※契約内容はきちんと確認しましょう。

サービス情報


初めて利用する際にメールアドレス、Web明細利用登録すれば、30日間無利息サービスが利用可能です!

プロミスカードローンの基本情報

実質年率 4.5% ~ 17.8%
借り入れ限度額 1~500万円
審査時間 最短30分(9:00 ~ 20:00 受付)
融資スピード 瞬フリ(条件を満たせば最短10秒で振込)
または、最短即日(平日14 時までの契約完了の場合)
※お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合があります。
担保・保証人 不要
借入診断 あり →借入診断はこちら
商号 SMBC コンシューマーファイナンス株式会社
本社所在地 東京都中央区銀座四丁目12番15号
公式サイト http://cyber.promise.co.jp/

申し込み資格や返済方式

申込み資格 20歳以上69歳以下の安定した収入のある方。
主婦・学生・パート・アルバイトも本人に安定した収入があれば可。
申込み方法 パソコン・スマホ・携帯電話・プロミスコール( 電話)・店頭窓口
自動契約機・三井住友銀行ローン契約機・郵送
必要書類 ①運転免許証(運転免許証をお持ちでない方は、健康保険証またはパスポートをご用意ください)
※外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」(法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む) をあわせてご用意ください。
※お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です。
※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です。
申込み後の借入方法 口座振り込み※ネットから入金手続き可能
ATM・店頭窓口
・プロミスATM、三井住友銀行ATMの場合はATM手数料無料
・提携ATMを利用した時の手数料は216円(1万円以下は108円)
返済方式 残高スライド元利定額返済方式
(最後の借り入れ後の借入残高に応じて返済額が変動)
返済方法 ATM( 自社・提携・コンビニ)、口座振込、店舗窓口、口座自動引落し
・プロミスATM、三井住友銀行ATMの場合はATM手数料無料
・提携ATMを利用した時の手数料は216円(1万円以下は108円)
返済シミュレーション あり →返済シミュレーションはこちら
返済日 毎月5 日・15 日・25 日・末日の中から設定
返済回数 1 ~ 80回
返済期間 最終借入より原則最長6年9か月
繰り上げ返済 無料
遅延利率 (実質年率)20.0%

プロミスが行っているサービス

瞬フリ
(振込キャッシング)
三井住友銀行かジャパンネット銀行に口座があれば、パソコンやスマートフォン・携帯電話でも申込みで最短10秒で振込融資!
フリーキャッシング 使途自由(生計費)に利用できる一般的なローン
自営業者は生計費または事業費に利用可
レディースキャッシング 女性専用ダイヤルで女性オペレーターが対応
おまとめローン 複数の借入先をひとつにまとめられる
自営者カードローン 自営業者専用のローン
目的ローン 自動車ローンなど、利用内容の固定したローン
会員サービスサイト パソコン・スマホ・携帯よりログインして使用
借入・返済の手続き、ポイントサービス、残高照会、取引履歴照会、限度額変更、返済日を知らせるメールサービスなど多彩なサービス可能

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