プロミス 営業時間外でもWEB契約で24時間借入れ【完全ガイド】

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郵送物なし!カードなし!Web完結のメリットは?
Web完結申し込みの流れ
プロミス「カードローン」との違い
Web完結を選ぶべきなのはどんな人?
プロミスWeb完結VS他社

プロミスカードローンが、申込み・借入れ・返済までのすべてをWEBだけで完結できる「WEB完結」サービスをスタート!
カードローンなのに「カード発行不要」、「郵便物なし」だから、審査も融資までのスピードも今までに比べて大幅アップ!!今すぐ借りたいあなたにピッタリの新しいカードローンです。

借り入れは、あなたが普段使ってる口座に直接振り込んでもらえます。しかも使える金融機関は、三井住友銀行・みずほ銀行・ゆうちょ銀行・セブン銀行など200行以上というカバー率の広さ。(もちろんカード発行も可能です。)

このページでは、詳しくプロミスWeb完結の申込み方法や利用条件について解説していきます。

プロミス 営業時間外でもWEB契約で24時間借入れ【完全ガイド】
目次
■ウェブ完結のメリット
 窓口にいかなくても契約できる
 業界最速、最短1時間
 郵送物なし
 借入れも返済もカードレスでOK
 後からカード発行も可能
■Web完結 申込みから借入まで
 WEB完結の流れ
 平日14 時までに契約完了なら即日融資
 三井住友銀行かジャパンネット銀行なら最短10秒
■返済もWEBで完結
 口フリ(口座振込)なら手数料無料で自動引落し 
 インターネット返済
■今までのプロミスとの違いは?
 借入方法は口座振り込み
 現金が必要な場合は
 返済も口座振替かインターネットバンキング
■こんな人におすすめ
 とにかくスピード重視
 30日以内に返済可能な人
 カードを持ちたくない
 ATMを利用しない
■他社との比較
 カードレス プロミスvsモビット
 申込みから融資までのスピードが速いのは?
 口座振込み対応のカードローン
 金利が低いのは?
■関連記事

ウェブ完結のメリット

・窓口にいかなくても契約できる
プロミスでは今までも即日融資を可能としていましたが、それはあくまでも「窓口やローン契約機に出向いて借り入れる」必要がありました。

WEB完結の登場で、平日14:00までにインターネットから契約手続きが完了すれば、店舗に出向かなくても即日借入れが可能になりました。

・業界最速、最短1時間
審査スピードが約30分と速く、申し込みから借り入れまで最短1時間。面倒な来店・郵送の必要がないので、とにかく早く借りたい人におすすめです。

本人確認書類などの必要書類は写真を撮って送信すればOKだから簡単です。

・郵送物なし
プロミスのWeb完結は、「Webで申し込んで口座振替による返済を選択する」これだけで郵送物一切なしの契約完了となります。

家族に知られたくない借金が、郵便物によってバレてしまう心配がありません。

・借入れも返済もカードレスでOK
ローンカードを使ってATM経由で借り入れするのが一般的なカードローンですが、プロミスでは「カードがいらないカードローン」とうたっている通り、借入れも返済もカードレス対応。すべてがWebだけで取引きできます。(カードありも選べます)

奥さんや彼女に財布の中身をチェックされてもローンカードが入ってないので、お金を借りてることはバレなる心配もありません。

それに、紛失や暗証番号を忘れてカード再発行という面倒な心配もなしです。

・後からカード発行も可能
とりあえず、早く借り入れしたいなら「カードなし」を選択して後から自動契約機でカード発行することもできます。手数料はかかりません。

WEB完結 申込みから借入まで

WEB契約なら24時間申込み可能で、契約方法もこんなにスムーズです。

・WEB完結の流れ
1.スマホやPCからネット申し込み
・ご希望の契約方法→☑Web
・書面の受取方法→☑ホームページで書面を確認
・返済方法→☑口座振替
・カード郵送→ ☑なし
     
2.お申込み完了後に送られてくるお手続き案内メールから手続き
本人確認書類などの必要書類の写真を撮って送信
     
3.最短30分で審査・結果通知
正式な契約可能額を通知
     
4.返済方法の選択
☑「口座振替による返済」を選択して、金融機関を登録
☑カード無し を選択
     
5.借入れ 指定の口座にお振り込み
平日14時までに契約完了なら即日融資可能
三井住友銀行 三菱東京UFJ銀行 みずほ銀行 ゆうちょ銀行 セブン銀行 など 主要金融機関200行以上から口座振替が可能です。
・平日14時までの契約完了分は即日振込融資可能
申し込み当日に、審査を含む全ての手続きと契約が平日14 時までに完了すれば、その日のうちに指定口座に振り込み融資が受けられます。

「即日融資」を受けるための失敗しない手順

・三井住友銀行かジャパンネット銀行なら最短10秒 さらに「瞬フリ」と呼ばれるサービスは、三井住友銀行かジャパンネットバンク(JNB)の口座を持っている場合、土日祝日も24時間最短10秒で振込が完了します。この最短10秒という素早さは業界でもナンバーワンです!手数料が無料なのも嬉しいですね。

プロミスが24時間365日、最短10秒で振込融資する驚愕のサービスを開始。その名も「瞬フリ」!

返済もWEBで完結

・口フリ(口座振込)なら手数料無料で自動引落し
毎月返済日に登録した銀行口座から返済額を自動的に引き落としされます。カードレスなので、ATMに行く時間がない、銀行ATMに並んだり時間外手数料を取られたくない、そんな心配もありません。

三井住友銀行・ジャパンネット銀行なら、返済日が5日、15日、25日、末日から選べます。お給料日直後に設定すると安心ですね。(それ以外の金融機関の場合は毎月5日。)手数料無料なのも助かります。

もし、返済日を過ぎてしまうと遅延利率20.0%(実質年率)が取られます。当然ですが、残高が多いほど、返済が遅れるほど、額も高額になります。

例えば、
残高50万円 30日遅延 の場合
50万円×20%÷365×30日=8,219円

1ヶ月で8000円以上余計な支払いが増えてしまうことになります。

「ご返済日お知らせメール」に登録すれば、返済日を事前にメールで知らせてくれるので、事前に残高不足を回避できます。どうしても遅れそうな場合は、事前にコールセンターに連絡すれば、支払日を変更してくれる可能性もあります。

・インターネット返済
パソコン・ケータイ・スマートフォンから、プロミス会員サイトにログインすれば24時間いつでもご返済できます。土日祝日も返済できて、手数料無料です。

対応しているインターネットバンキングはこの5行です。
三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行、楽天銀行

1.プロミス会員サイトにログイン
     
2.「インターネット返済」をクリック
     
3.返済金額を指定
     
4.金融機関を選択
対応銀行:
三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行、楽天銀行
     
5.口座のある金融機関にログイン後 振り込み
     
6.返済完了
※プロミスおよび各金融機関のシステムメンテナンス・サービス停止時間にご注意ください。

土日や銀行の営業時間外でも瞬時に手続きが完了するので、追加の融資にもすぐに対応可能です。

しかし、毎月の返済には、指定日に銀行口座から引き落とし(=口フリ)を利用したほうが、自動的に引き落とされるので払い忘れもなく断然便利です。そして、一括返済するときや払い遅れた分を返済するなど、返済日以外だけインターネット返済を利用するのが、賢い返済方法です。

今までのプロミスとの違いは?

・借入方法は口座振り込み
カードレスなのでATMからの借り入れではなく、指定の銀行口座に振り込みになります。PCやケータイ・スマホからプロミス会員サービスにログインして振り込み手続きをすれば振込完了。
平日9時から14:50までなら、なんと最短10秒で振込完了。平日14:50以降や土日祝日は翌営業日の朝9:30頃に口座振込。

また、電話(プロミスコール)でも24時間無料でオペレーターが対応、振り込みによる借り入れが可能です。

※プロミスおよび各金融機関のシステムメンテナンス・サービス停止時間にご注意ください。

・現金が必要な場合は

1.プロミス会員サイトにログイン
     
2.借入れ(振込み)手続き
平日9時~14:50 最短10秒で振込完了 平日14:50以降・土日祝日
 翌営業日 朝9:30頃口座振込
     
3.口座のある銀行ATMから現金引き出し
後から手数料なしでカード発行もできるので、急ぎで借りたいので、とりあえずカード無しを選択するのもアリです。頻繁に現金で借り入れしたい人には、カードで直接ATMからキャッシングするほうが手っ取り早いかもしれませんね。

ただし、プロミスATM・三井住友銀行ATMは手数料無料ですが、それ以外のATMからのキャッシングは手数料(1万円以下108円、1万円以上216円)がかかります。

カードがあると、手軽に借りられてしまい、手数料まで取られてしまうので、浪費癖のある人にとってカードレスは良い選択肢かもしれません。無計画な借金をせずにすみます。

・返済も口座振替かインターネットバンキング
カードレスなので、これまでのようにATMでは返済しません。

こんな人におすすめ

・とにかくスピード重視
お申し込みから借り入れまで、最短60分。この速さは、業界最速。 カードレス対応で郵送物なし、全国200以上の銀行振り込み融資可能だから「とにかく今日」、「今すぐ借りたい」というあなたにピッタリのカードローンです。

・30日以内に返済可能な人 無利息サービスがあるので、プロミスを初めて利用する場合、30日以内に返済すれば利息ゼロです。短期間で返済できる見込みがあれば、利用しない手はありません。

申込時に
・メールアドレスの登録
・Web明細(借入残高などを会員ページから確認できるサービス)を利用
と設定すれば「30日間無利息サービス」が受けられます。

もちろんWEB契約の場合も対象です。

30日以内に完済した場合は、追加借り入れでも残りの日数内なら無利息となります。

・カードを持ちたくない人
ただでさえ、キャッシュカードやクレジットカード、免許証などで財布がいっぱいなのに、これ以上カードを増やしたくない人、特に女性には多いでしょう。キャッシングする時のためにプロミスのカードを財布に入れておかなくても、インターネットから口座に振り込みで借り入れできるのでカードは必要ありません。

万が一の紛失を避けたり、家族友人に内緒にしたい人にはカードレスはぴったりなのです。

・ATMを利用しない人
日常的に買い物はカード払い、光熱費等に引き落としを利用していて、ATMからキャッシングする必要があまりない人には特におすすめです。
ATMに行く時間がない、公共料金の引き落とし日なのに口座の残高が足りない…という時も、インターネットからいつでも振り込み手続きできるので便利ですね。

他社との比較

・カードレス プロミスvsモビット
今までカード無しでWeb完結なのは大手消費者金融ではモビットだけでした。しかも「モビット」 のウェブ完結は、三井住友銀行または三菱東京UFJ銀行に口座が必要です。

それが、プロミスは全国200行以上の銀行に対応。メアド登録とWeb明細に登録で30日間無利息などプラスアルファのサービスも充実していて断然お得です。

・申込みから融資までのスピードが速いのは?
これまでは、即日融資というと自動契約機でカードを受け取って、借り入れという流れでした。自動契約機の良いところは、その日のうちにカードが手に入ることで、そのカードを利用してすぐにキャッシングできるところです。それが、口座振り込み対応のカードローン出現により店舗まで足を運ぶ手間がなくなりました。

即日融資をうけるための、各カードローンの契約締め切り時間、審査時間、借入方法を比較してみました。

カードローン名 対応時間 審査時間 申込みから借入れまでの時間
プロミス 平日14時までに契約完了で即振り込み 最短30分 最短1時間
三井住友銀行か、ジャパンネット銀行なら審査後、即
自動契約機なら9:00-22:00/年中無休
アコム 平日14時までに契約完了で即振り込み 最短30分 最短1時間
自動契約機なら8:00~22:00/年中無休
一部店舗は営業時間が異なります。
アイフル 最短30分 最短半日
自動契約機・店舗により営業時間は異なります。
モビット 平日14:50までに契約完了で即日振込融資可能 最短30分
※申込みの曜日や時間帯によっては翌日以降の取扱の場合あり
最短即日
三井住友銀行または三菱東京UFJ銀行のみ
自動契約機・店舗により営業時間は異なります。
新生銀行レイク 平日14:45まで 8:10~21:50まで画面上に即結果表示(21:50以降は翌日) 契約完了で即時振り込み
自動契約機なら最短50分、
8時45分~21時(はじめての場合)
三菱東京UFJ銀行バンクイック テレビ窓口平日9時~20時 最短40分 テレビ窓口なら最短40分

・口座振込み対応のカードローン

 
カードローン名 対応時間 備考
プロミス 平日9:00~14:50 最短10秒
土日祝日 翌営業日9:30
三井住友銀行か、ジャパンネット銀行ならいつでも最短10秒
アコム平日9:00~14:30 約1分
土日祝日 翌営業日9:30
楽天銀行ならいつでも最短1分
アイフル 当日振込み可能
モビット 14:50まで 当日振込み
新生銀行レイク 平日14時45分まで  当日振込み
オリックス銀行 カードローン 平日8:40~15:00 即時
土日祝日 翌営業日9:30
ジャパンネット銀行
ならいつでも即時
※各金融機関のシステムメンテナンス・サービス停止時間にご注意ください。

最初の申込みから、限度額内で繰り返し借り入れを予定している場合も、やっぱりすぐに借りられるカードローンが便利ですよね。上記以外の銀行カードローンでは、該当銀行の口座のみ対応となります。

・金利が低いのは?
プロミスの実質年率は4.5%~17.8%。 金利の幅は、消費者金融の場合、それほど大きな違いはありません。通常、プロミスや消費者金融の金利は、4.5~17.8%というように幅があり、限度額が低いほど高い金利が適用されます。ただし、いくらの金利が適用されるのか審査後でないとわかりません。

その点、銀行カードローンは、借入限度額に対する金利があらかじめ決まっているので、金利がわかったうえで借りられて安心です。そして、ずばり金利が低いのも銀行のカードローンなのです。審査スピードが遅かったり、融資や引落し口座に利用できる銀行が限定されるのがデメリットです。もちろん、金利が低くても、返済期間が長いと払い利息は多くなります。

プロミスのウェブサイトには、「返済シュミレーション」があり、借入額、返済期間、金利を入力して返済計画をシミュレーションできます。申し込む前にためしてみて、総返済額・月々の返済額・返済期間を確認することをオススメします。

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