申し込みブラックでも借りれるカードローン:カードローンブラック対策と賢い申込み方法

申し込みブラックでも借りれるカードローン:カードローンブラック対策と賢い申込み方法

申し込みブラックで受けるダメージ
解除までの期間
ブラックにならない申込方法
申し込みブラックになった場合の対処法

短い期間にいくつものカードローンやクレジットカードを同時に申し込むと、重複申込みの記録が個人信用情報機関に残ります

この状態を俗に「申し込みブラック」と呼びます。

申し込みブラックになってしまったら、カードローンの審査にはもう通ることが出来ない、などと、利用者の不安をあおるサイトを見掛けたことはないでしょうか。

たしかに申し込みブラックは一定期間ローン審査に通る事が難しくなります。
しかし、永遠にそのままにはなりません。このページで申込ブラックについての正しい知識をお伝えしますので、ぜひ知っておいてください。

さらに「申し込みブラックでもこの消費者金融なら借りられる!」と宣伝しているサイトを、十分警戒する事です。そのようなサイトでは、特定の業者を強力に推してきます。しかし、信用して乗ってしまうのは明らかに危険です。今よりひどい状況に追い込まれる色々な仕掛けが、そのようなサイトには隠れています。

ここでは「申込みブラックでも借りられる」と宣伝しているサイトにどんな罠が隠れているのか、についても詳しく解説します。

また、実際に申込ブラックになってしまった時、どのように対応し、その後カードローン利用を再開する場合はどうしたら良いか、についてもお伝えします。

《ずばり》1ヶ月に4件申込んでも申込みブラックになりにくいカードローンは…
申し込みブラック 賢い申込み方法
目次

申込みブラックになるとどうなる?

カードローン審査は全てNGに…

カードローンやクレジットカードなどを申しこむと、申し込み情報が個人信用情報機関にデータとして残ります。

そして、カードローン業者側としては、申し込みがあった場合、個人信用情報機関から「申し込んだ人」のデータを見て、ローンカードを発行しても良い信用できる客かどうかを判断します。

もしあなたがこの時、直近1ヶ月内にいくつものカードに多重申し込みしていた場合(目安4社以上)、金融会社側は「申し込み件数が多すぎる。返済できない状態だ。借り逃げするのでは?」「この申込者は、よほどお金に困っていて、各社とも審査落ちにしている!」などと不信感を抱き、審査落ちにします。

この状態をいわゆる「申込みブラック」「申し込みブラック状態」と呼びます。

申込みブラック者は、自己破産などの債務整理をした、いわゆる金融事故のブラック情報を持つ人のように、はっきりとしたブラック事故情報が信用情報機関に記録されるわけではありません。(連続申し込み者、とか多重申し込み者、などと記載されることもありません。)

しかし、自動的に残るカードローンの申込情報からカードローン業者が審査した結果、ブラックと同様に審査に通過できない状況になっていることから「申込みブラック」と呼ばれます。

カードローン、クレジットカード…などすべての審査が不可に

申込みブラックと判断されると、その後一定期間、ローンやクレジットカードなど全ての審査に通るのは難しくなります。

注意が必要なのは、申し込みブラックと判断される材料は、カードローンの申込みだけではない、と言う点です。

現在、日本には以下の3つの個人信用情報機関があり、それぞれ記録する業種が異なります。

国内の個人信用情報機関

信用情報機関名 主に収集する業種
全国 銀行個人信用情報センター(KSC) 銀行系
株式会社シー・アイ・シー(CIC) クレジット・信販系
日本信用 情報機構(JICC) 消費者金融系(貸金業法で定められた指定信用情報機関)

現在、この3社はオンラインで情報共有しているため、それぞれの情報が筒抜けなのです。だから重複申し込みをしても個人信用機関が違う金融会社なら大丈夫という考えはNGです。

つまり、カードローン関係は3社しか申し込んでいなくても、ポイントプレゼントに釣られてクレジットカードを申しこんでいた、とか、ショップでポイントカードを申しこんだつもりが、実はクレジット機能付きだった、などと言う場合も、しっかり申込情報としてカウントされ、気付かないうちに申込ブラックになってしまってるというケースがあります。

また、わざわざ銀行系カードローンと消費者 金融系カードローンとを分けて申し込んだのに、と言う場合も、短期間に合計で4社以上申しこんでいると、申込みブラック確定です。

申込みブラック解除までの期間

申込みブラック状態から回復するには、多重申し込みの記録が信用情報機関から抹消されるまで待つことが必要です。

それぞれの個人情報機関では、申込みの記録は6か月または1年の保存期間と決められています。

申込情報の保存期間

信用情報機関名 業種 申込情報の保存期間※
全国 銀行個人信用 情報センター(KSC) 銀行系 当該利用日から1年を超えない期間
株式会社シー・アイ・シー(CIC) 信販系 照会日から6か月間
日本信用 情報機構(JICC) 消費者金融系 申込日から6ヵ月を超えない期間
※「照会記録情報」「申込情報」「申込みに関する情報」と言う名称で登録

つまり、銀行カードローンの申込情報は1年間記録され続け、消費者金融の申込みは6か月で消える、ということです。

例えば、消費者金融3社と、銀行カードローン2社を一度に申し込んでブラックになってしまった場合、とりあえず6か月新たな申し込みを我慢すれば、銀行カードローン2社分の登録内容だけになります。そうすれば、また新規の申込も審査通過の可能性が出てきます。

なにがどう引っ掛かってブラックになっているかわからない場合は、一度自分の個人信用情報を開示して調べるのも良いかもしれません。

いずれの信用情報機関も、インターネット、携帯電話などで申し込み、情報開示してもらうことが可能です。手数料はJICC(消費者金融)は無料、CIC(クレジットカード)とKSC(銀行)は1,000円です。

「申し込みブラックでも借りれる」は信用しちゃダメ!紹介サイトの甘い罠

さて、審査落ちの不安から、いくつものローンを続けて申し込んでしまい、どの審査も全滅・・・もしかしたら申し込みブラックとなっているのでは?という不安な心理に付け込んでくるサイトがあります。

「申し込みブラックOK消費者金融」「カードローン申し込みブラック」「ブラック専門キャッシング」などと検索して出てくるサイトでは、申込ブラックや破産者、金融事故者OKの消費者金融案内所、と言った体裁で、どこも似たような特定の貸金業者を強力にすすめてきます。

しかし、信用情報に明らかに不審な申込み履歴(すみません)のある人を、わざわざ救済してくれるような親切な金融会社、本当にあると思いますか?

貸金業はボランティアとは違います。商売上不利な取り引きはカード会社は絶対にしません。ここではブラックOKと宣伝している悪質なサイトのからくりを説明します。

申し込みブラックでも審査OK?

ブラックOKと宣伝しているサイトには、「申込みブラックでも審査OKです」と書いてあります。

しかし、そもそもこの文句の裏には必ず「卑怯なからくり」が用意してあります。

たしかに、申し込みブラック期間の人でも、申し込みをし、審査を受ける事は出来ます。誰だって、100%できます。
そう、審査を受けるだけならOK、なわけです。

でも、みなさん申込みブラックでも審査に通ってお金を貸してくれますと勘違いしてしまいますよね(笑)

そんなウソにつられて、ついその場で申込んでしまうと、審査担当者に重複申込みの記録がばれて、即審査落ち。融資が受けられないだけでなく申込み履歴がさらにひとつ増えて、より状況を悪くなってしまい、最悪です。

このようなサイトは、サイト経由で各消費者金融に客が飛んだり(クリックするとリンクで飛びます)、飛び先で申し込みをしてくれると報酬が得られるという仕組みをとっています。(※当サイトも基本的には同じです。だからウソだけはつきません。なにせ、元業界人なのでww)

つまり、ブラックOKと言うありもしないエサで誘って、申込みさえしてくれればよいと言う考えで作られています。だから嘘だってなんだってつきます。そのようなサイトが多すぎて本当にアタマにきます。

「審査OK」とは「審査通過OK」と言う意味ではないので、勝手に「ブラックでも審査に通してくれるんだ」と解釈してはダメです。

「中小のキャッシング会社なら申込みブラックなんて関係ない」ってホント?

「申し込みブラック」は大手カードローン会社・大手金融機関だけが採用しているガイドラインのようなもの、としているサイトもあります。本当でしょうか?

申し込みブラックとされる情報は、金融業者情報が基準ではなく、個人信用情報に記載された重複申込みの情報を元としています。大手消費者金融よりも、むしろ経営規模の小さい、中小のキャッシング業者・消費者金融側の方が信用情報を重視します。不審な(すみません)多重申し込み者に本当に貸してくれる小規模のキャッシングがあるとしたら、逆にコワいです(本当の闇金です)。

このようなサイトでよく取り上げられる「フクホー」などの消費者金融は「中堅」であるとも言えますが、重複申込みが3件程度でぎりぎり審査に通ったとしても、ごく少額しか借りれません。そして金利は法律ぎりぎりの高金利です。

高金利での借り換えローンやおまとめローンを勧められることも

さらにブラックOKの金融会社では、一般のキャッシングでなく「多重債務があるの? なら、うちで審査に通しますから、借り換え一本化(おまとめローン)しませんか」と勧められることがあります。

「申込みブラックになのに、審査に通してくれて、しかも念願だったおまとめまでしてくれるなんて!なんてありがたい会社だ!」などと、乗ってしまうのは絶対にいけません。

このようなサイトが勧めてくるのは、実は合法ギリギリの高金利ローン。おまとめのメリットが見込めないうえ、高金利を払い続けることになります。そのままでは一生、借金地獄です。

「クレジットカード現金化」に誘導するサイトは特にご用心!

高金利のローンを勧められるくらいならまだいいです。もっとも警戒しなくてはいけないのは「こっちの方が確実にお金が手に入りますよ」と「クレジットカード現金化」などの違法な手法に堂々と誘導するケースです。

クレジットカード現金化には、このようなからくりがあります。

クレジットカード現金化の悪質な手法の一例

1.業者に指定されたサイトで、適当な商品50万円を購入し、50万円をクレジットカードで支払う

2.商品を業社が10万円の手数料を差し引いて、40万円で買い取る。現金40万円が手元に届く。⇒手っ取り早く、確実に40万円を手に入れる方法として業者は宣伝している。

3.当然利用者には、その後クレジット会社からショッピング利用代金50万円の請求が届く。業者は50万円の売り上げを確保した上に商品も回収していてまるもうけ。言い替えれば、この業者は40万円を貸し付けて、50万円を回収し、利息10万円を取る超高利貸。

40万円借りて、
約1か月で10万円の利息
年利計算すると約305%

クレジットカード現金化は日本クレジット協会でも注意喚起していますが、実際に2011年には 「出資法違反容疑」の逮捕者が出ていて、有罪となりました。つまり、これはれっきとした犯罪行為です。

借金地獄で、さらに犯罪者。そうなりたいですか?

ブラックOKと宣伝しているサイトの中には、このような悪徳業者が誘導しているサイトが含まれています。

困っている人の心理を悪用して危ない道に進ませるやり方、絶対にはまらないでください!

ブラックにならない申込方法と、ブラックになった時の対策

一ヶ月以内の申し込みは3社までに!

ここからは申込みブラックにならない正しい申し込み方法と、もしも申し込みブラックになった場合の対処法についてお伝えします。

【重要】カードローン審査は一度に申し込む件数とタイミングに用心

カードローン申込みで一番悪い方法は、とりあえず1社申し込み、審査落ちしたのでまたすぐに1社、そしてもう1社と、計画性のないまま行き当たりばったりで申し込む方法です。この方法では審査落ちの履歴がどんどんたまっていくので、審査にも次第に通りにくくなっていき、申し込みブラックへまっしぐらです。

まず、短期間に申し込んでもブラックにならない件数を知ってください。

銀行や消費者金融のカードローン審査では、1か月に3社までならブラックにならないというラインを審査基準にしている会社がほとんどです(※例外もあります)。つまり、1ヶ月に4件の申込みをしてしまうと、大半の会社で「即時審査落ち」になってしまうということです。(借入れ件数4件ではなく、「1ヶ月以内に4件の申込み」です)

まずは、この件数を守るようにカードローン会社を選びましょう。そのうえで、同じ日に、一度に3社、インターネットから同時申込みを行います。同日に、一度に、がポイントです。

なぜ「同日中に、一度に」なのかと言うと、理由があります。

あなたがカードローンの申込みをすると、1社につき1件の「申込履歴」が個人信用情報機関に記録されていきます。しかし、本審査で合否が決まるまでは記録されないので、タイムラグが発生するわけです。

つまり「本審査決定までの時間」は空白時間の状態。その間に規定内の3社までの申込みをすると、3社ともクリアな状態で審査してもらえるので、審査上少しでも有利になる、ということです。

1社申し込んで、次の日にもう1社としていると、審査落ちの記録がどんどんたまって行ってしまいます。わざわざ審査結果を待って、また、次、また次、とバカ正直に申し込まないほうが、実は賢いわけです。

※ただし4件以上の申込みの場合、同日中に一度に行っても、規定数オーバーですから、どうしても審査落ちになります。3社までに留めましょう。

※同時に3社申込んで2社以上で審査に通った場合は、金利や限度額などのよい条件の会社で借りて、他社はキャンセルできます。キャンセルすれば「申込み履歴」は残りますが、「審査落ち」とはなりません。

借金返済のコツ
(申し込む順番も関係あり!)

「申し込んでから記載されるまでにはタイムラグがある」と書きましたが、アイフルアコムプロミスなどの消費者金融は、最短30分で審査結果が決まってしまいます。

審査結果が出るまでが遅く、審査基準のハードルも低めな会社としておすすめなのは
楽天銀行カードローン
オリックス銀行カードローンです。

ただし、これらの銀行カードローンは審査がきびしいので、勤続1年以上の正社員で、借入件数が3件以内(できれば2件以内)の人にしかおすすめいたしません。審査落ちして、一生申込ブラックから抜けだせなくなります。

申込みブラックとなってしまった人ができる唯一の対処法

申し込みブラック解除までひたすら待つのみ

申込み方を失敗して不本意ながら申込みブラックとなってしまった場合は、どうしたら良いのでしょうか。

申込みブラック者が出来る、唯一の対処法 それはズバリ「待つこと」です。
信用情報機関に記載された申込情報は、半年~1年の決められた期間が過ぎないと、消えてくれません。

これは、どうしようもない事実です。

その間はジタバタしないことがいちばん効果的です。もう1社だけ試してみる!と申込みをしても、審査落ちの履歴が増えて、ブラック期間が延びるだけです。

申込みブラックとなった理由がはっきりしない場合は、自分の信用情報を開示して把握しておきます。

そのうえで、重複申込みの記録がどの程度待てば何件になるかをチェックします。残った申し込み履歴が、出来れば2件以下になったら、次の申し込みを考え始めて下さい。

例えば銀行カードローンを申しこんでブラックになっている場合でも、同時期に申し込んだほかのカードローンが消費者金融だった場合、半年待てば申し込み記録が消えるため、新たな申込みが可能になります。

ブラック解除後は申込み先の順序も大事!

晴れてブラック状態が解除されたら、そのあとのカードローン申し込みは慎重に行いましょう。

再度失敗することなく、確実に利用できるよう、審査の通りやすさを最優先に、使いやすいカードローンを選ぶべきです。単純にカードローンで借入をしたい場合とおまとめローンを狙う場合とでも、選ぶべきカードローンは異なります。

少額でもよいのでとにかく借り入れをしたい場合

5万円でOKで良いので、とにかく借り入れをしてしのぎたい、と言う場合はアイフルを選びましょう。

審査の通りやすさには定評があり、消費者金融で最王手のカードローンです。インターネットから申し込むと、30分ほどで事前審査の結果がわかると評判です。そして(申込者の返済履歴や年収なども関係してきますが)申込みブラックになる1ヶ月内の申込み件数が4件でも審査に通る確率が高い、例外的なカードローンとして有名です。(なのでランキングで上位です)

またWEB完結申込※ならカードローン専用カードのない、カードレスな取り引きになっており、周囲にばれないように借り入れすることも可能です。

※WEB完結申込…プロミスとモビットだけが取り入れている申し込み方法で、電話連絡や利用内容などの郵便物、カード発行を省いた新しい申込み方法

アイフル以外ではモビットも大手消費者金融でおすすめです。これらの金融会社は総量規制※の対象になりますので、すでに消費者金融他社の借入がある場合は、申し込み金額が総量規制を超えない様にご確認ください。

※総量規制:貸金業社での利用合計が年収の1/3を超えないように、と言う規則。貸金業社に申込時には自分の利用可能額を意識しておくこと。

おまとめローンとして次の申込をしたい場合は・・・

おまとめローンとしてカードローンを探す場合は、「勤続1年以上の正社員で借入件数3件以内」「それにあてはまらない人」では、申込先が違います。

勤続1年以上の正社員で借入件数3件以内の人の場合(延滞なし)
この条件を満たす方は、銀行カードローンの審査に通る可能性が高いので、三菱東京UFJ銀行カードローンバンクイックでおまとめをするのがよいです。
この条件にあてはまらない人は申し込まないでください!(また申込ブラックになってしまいます)

パート・アルバイトで借入件数3件以上の人の場合(延滞なし)
消費者金融のアイフルで申込んで、利用目的の入力欄に「おまとめローン」と書くのが、現時点ではもっとも審査通過率が高いです。

アイフルの申込方法はインターネットが便利ですし、即日融資も可能です。ただしくれぐれも「利用目的」を「おまとめローン」とご記入お忘れなく。

人気のおまとめローンを比べる

カードローン名 金利 利用限度額
三菱東京UFJ銀行カードローン 1.8%~14.6% 500万円
オリックス銀行カードローン 1.7%~17.8% 最高800万円
横浜銀行カードローン 1.9%~14.6% 1000万円
東京スター銀行おまとめローン 5.8%~14.8% 1000万円

審査に不安のある申込みブラック明けにはちょっとおすすめできないカードローン

みずほ銀行カードローン⇒最近の銀行カードローンは保証会社に消費者金融が入っていることから、審査レベルが下がっています。しかし、みずほ銀行カードローンは方針として審査のハードルを下げていません。

楽天銀行スーパーローン⇒審査には通りやすいですが、利用途中の途上与信(審査)が多く、急な利用停止が実際に起きています。

まずは申し込みブラックにならないよう十分用心し、もしも申し込みブラックとなってしまったら、慎重にその後の利用を進めるようにして下さい。

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